女子平均台で渡部が「金」、宮田が「銅」 

 【リバプール(英国)共同】体操の世界選手権の種目別決勝で、女子平均台の渡部葉月(中京ク)が13・600点で金メダル、宮田笙子(鯖江スクール)が13・533点で銅メダルを獲得した。

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