旧井川小校舎解体へ 体育館など一部施設は引き続き使用

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 秋田県井川町は6日、井川義務教育学校の誕生で2018年春から空き校舎となっている旧井川小学校校舎について、解体する方針を明らかにした。体育館など一部の施設は残す予定で、解体時期や跡地の活用方法は未定。12月定例会の行政報告で斎藤多聞町長が示した。

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