年末年始の全国大会で躍動を! 高校スポーツ県代表チーム、県庁で意気込み

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各チームの主将が抱負を述べた出場報告会
各チームの主将が抱負を述べた出場報告会

 年末年始の高校スポーツの全国大会に出場する秋田県代表6競技10チームの主将、監督らが7日、県庁を訪れ、抱負を語った。

 出席したのはバレーボール男子・雄物川の滝澤大希主将(3年)、同女子・令和の平山晴菜副主将(同)、弓道男子・大館桂桜の伊藤聖主将(2年)、同女子・秋田北の船木彩智主将(同)、バスケットボール男子・能代科学技術の相原一生主将(3年)、同女子・湯沢翔北の小熊桃華主将(同)、サッカー・明桜の佐藤拓海主将(同)、ラグビー・秋田工の鈴木颯太主将(同)、駅伝男子・秋田工の藤本駿世主将(同)、同女子・大曲の柏谷星来主将(同)ら29人。

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