世の流れが川だとすれば、水の一滴一滴は一人一人の人生。「滴の中の物語」を刻むため、秋田で暮らすさまざまな人に会いに行く。

「滴」について、皆さんからの感想や意見をお待ちしています。宛先は〒010-8601、秋田魁新報社文化部「くらし班」。メール(bunka@sakigake.jp)、ファクス(018・823・1780)でも受け付けています。