兄がいて、いまがある

(2016年4月15日 付)
次兄の常雄(左)と。民謡家として、いまの俺があるのは常雄のおかげだ

 いろんな人に支えられてここまできたけど、民謡家として俺がいまあるのは、何と言っても次兄の常雄のおかげだ。